〖2026年10月最大34,150円相当〗JCBカード Wの入会でお得なポイントサイトと入会キャンペーンを比較!おすすめはココだ!
JCBカード Wは、18歳から39歳までに入会すれば、40歳以降も年会費がずっと無料。
通常のJCBカードよりポイントが2倍貯まり、J-POINTパートナーの対象店では最大10.5%還元を狙えるカードです。
もしJCBカード Wをこれから発行するなら、
ポイントサイトを経由して申し込むのが一番オトクです!
この記事では、
- JCBカード Wの入会で一番得するポイントサイト
- JCB公式の入会キャンペーンとの二重取り
- 公式最大27,000円相当の内訳と注意点
- J-POINTの貯め方と使い方
- JCBカード Wのメリット・デメリット
- JCBカード Sや三井住友カード(NL)との違い
を順番に解説します。
もくじ
- この記事の結論
- JCBカード Wはポイントサイトからの新規入会キャンペーンが一番お得!
- JCBカード Wの新規入会で得するポイントサイトを比較
- JCBカード Wの新規発行で大量ポイントがもらえる仕組み
- JCBカード Wの公式入会キャンペーン
- JCBカード Wのおトクな入会手順
- JCBカード Wのメリット・特徴
- JCBカード Wのデメリット
- JCBカード Wがおすすめな人
- JCBカード Wをおすすめしにくい人
- JCBカード W・JCBカード S・三井住友カード(NL)・三菱UFJカードはどれがおすすめ?
- JCBカード Wを新規作成するならポイントサイトからがダントツおトク!
- JCBカード Wの新規入会で一番得するポイントサイトまとめ
- その他のおすすめポイントサイト
- ポイントサイトって何?
この記事の結論
JCBカード Wには、ポイントサイトのカード発行報酬と、JCB公式の入会キャンペーンがあります。
ポイントサイトを入口にして申し込んでも、JCB公式キャンペーンの対象外条件に該当しなければ、両方の特典を狙えます。
2026年10月1日時点の結論は、次のとおりです。
- 18歳から39歳で、年会費無料と普段のポイント還元を重視する人:JCBカード Wがおすすめ
- ポイントサイトへ初めて登録する人:カード案件5,000円相当と新規登録特典最大2,300円相当を合わせられるハピタスがおすすめ
- 借入をしない人:キャッシング利息還元最大3,000円を除外して考える
- 家族カードを作らない人:家族カード特典最大4,000円を除外して考える
- 40歳以上の人:JCBカード Wには申し込めないため、年齢制限のないJCBカード Sを検討する
最大額だけで判断せず、自分が達成できる特典を合計して選びましょう!
※本記事のポイントサイト報酬とキャンペーン内容は、2026年10月1日時点で確認した情報です。特典は変更または終了する場合があります。
JCBカード Wはポイントサイトからの新規入会キャンペーンが一番お得!
クレジットカードのお得な入会方法には、公式入会キャンペーンや紹介制度などがありますが、
現在、JCBカード Wへ入会するなら、
ポイントサイト経由で申し込み、JCB公式の入会キャンペーンも利用する方法がおすすめです!
それぞれの条件を満たせば、
- ポイントサイトの新規登録特典
- ポイントサイトのカード発行報酬
- JCB公式の入会キャンペーン
をまとめて狙えます。
JCBカード Wの特徴を先に確認したい方は、JCBカード Wのメリット・特徴からお読みください。
JCBカード Wの新規入会で得するポイントサイトを比較
ポイントサイトからのJCBカード W申し込み特典を調べました!
現在ポイントサイトは何十社とありますが、
提携数が多い、高額ポイント案件が多いなど、
継続してポイントを獲得しやすい主要ポイントサイトに絞って比較すると、、、
一番得するポイントサイトはここ!【2026年10月13日時点】
1位
ちょびリッチ
ポイントサイトで最大5,000円相当
特典合計で最大34,150円相当
会員登録後、ポイントサイト内で「JCBカード W」と検索して申し込んでください
ポイントサイト比較結果
ちょびリッチが案件単体でも5,000円で最高です。
新規入会特典2,150円を加えると、合計7,150円相当になります。
あなたが受け取れる合計額が最も高いちょびリッチを一位にしました!
| ポイントサイト名 | 獲得金額 |
|---|---|
| ちょびリッチ | 5,000円 |
| ハピタス | 案件なし |
| モッピー | 案件なし |
| ポイントインカム | 案件なし |
| ニフティポイントクラブ | 案件なし |
JCBカード Wの新規発行で大量ポイントがもらえる仕組み
それぞれの特典を受け取る条件は以下のとおりです。
- ちょびリッチに新規登録し、登録後30日以内に初回広告利用などの条件を満たすとウェルカムボーナス150pt
- ちょびリッチ登録後、翌月末までの獲得ポイントに応じて最大2,000pt
- ちょびリッチ経由でJCBカード Wに新規入会すると最大5,000円相当
- 新規入会後、入会月の翌々月15日までにMyJCBアプリへログインし、対象のスマホ決済を利用すると20%キャッシュバックで最大12,000円
- J-POINTパートナーサイトで対象優待店を事前登録し、入会月の翌々月15日までに利用すると、新規入会者向け10%還元で最大8,000円相当
- 家族カードを発行し、家族カードで参加登録して期間中に1回以上利用すると、1枚につき2,000円・2枚で最大4,000円キャッシュバック
- 申込時にキャッシングサービス利用希望枠を設定し、入会月の翌々月15日までにキャッシングを利用すると、支払利息を最大3ヵ月分・最大3,000円キャッシュバック
合計で最大34,150円相当のポイントが貯まります
※各特典には期限や条件があります。申し込み前にちょびリッチとJCBカード W公式の最新条件を確認してください。
JCBカード Wの公式入会キャンペーン
現在のJCBカード W公式入会キャンペーンは、条件をすべて満たすと合計最大27,000円相当です。
特典の内訳と条件は以下のとおりです。
- 新規入会後、入会月の翌々月15日までにMyJCBアプリへログインし、対象のスマホ決済を利用すると20%キャッシュバックで最大12,000円
- J-POINTパートナーサイトで対象優待店を事前登録し、入会月の翌々月15日までに利用すると、新規入会者向け10%還元で最大8,000円相当
- 家族カードを発行し、家族カードで参加登録して期間中に1回以上利用すると、1枚につき2,000円・2枚で最大4,000円キャッシュバック
- 申込時にキャッシングサービス利用希望枠を設定し、入会月の翌々月15日までにキャッシングを利用すると、支払利息を最大3ヵ月分・最大3,000円キャッシュバック
※公式キャンペーンの確定特典として合算するのは、スマホ決済最大12,000円、対象優待店最大8,000円相当、家族カード最大4,000円、利息キャッシュバック最大3,000円の合計27,000円相当です。
※キャッシング枠設定による抽選10,000円は受取確定ではないため、合計に含めていません。キャッシングには利息が発生します。
※家族カードを作らない場合とキャッシングを利用しない場合は、それぞれの特典を合計から除外してください。
※過去1年間の対象カード保有歴、カード切り替え、対象外利用などにより特典対象外になる場合があります。
※各特典の対象条件・期限は公式ページでご確認ください。申込前にJCBカード W公式キャンペーンをご確認ください。
JCBカード Wのおトクな入会手順
1.ポイントサイトに会員登録する
ポイントサイトの申込特典を比較した結果、現在はちょびリッチ経由がおすすめです。特典を受け取るため、ちょびリッチに登録・ログインし、サイト内の案件ページから申し込みましょう。
こちらのボタンをクリックして会員登録してください。
会員登録後、ポイントサイト内で「JCBカード W」と検索し、掲載条件を確認して申し込んでください。
2.「JCBカード W」の案件詳細を確認する
ハピタス内で「JCBカード W」と検索し、案件名、獲得ポイント、獲得条件、却下条件を確認します。
JCBカード WとJCBカード W plus Lが同じ案件に掲載されている場合でも、ポイント対象になるのはどちらか1枚だけです。
案件ページの内容が本記事と異なる場合は、申し込み時点の案件ページを優先してください。
3.ポイントサイトの申込ボタンから手続きを始める
必ずハピタスの案件ページに掲載されている申込ボタンを押して、JCBの申込画面へ進みます。
あらかじめ開いていたJCB公式ページや別の比較サイトから申し込むと、ハピタス経由の記録が残らない場合があります。
申込完了までは同じブラウザを利用し、途中で別サイトへ移動しない方が安全です。
4.JCBカード Wを選んで申し込む
カード番号を券面に記載しないナンバーレスと、裏面に番号があるカードから選べます。
ナンバーレスは審査完了後、最短5分でMyJCBアプリにカード番号とセキュリティコードを表示できます。
ただし、即時判定の受付時間や本人確認書類などの条件があります。
5.カード発行後にMyJCBアプリへログインする
公式キャンペーンには、入会月の翌々月15日までのMyJCBアプリログインが条件になっているものがあります。
カード発行後は後回しにせず、MyJCBアプリを設定してログインしましょう。
6.スマホ決済を設定し、対象優待店を事前登録する
最大12,000円のキャッシュバックを狙う場合は、Apple Pay、Google Pay、Samsung Wallet、MyJCB Payのいずれかを設定します。
対象優待店キャンペーンを利用する場合は、利用前にJ-POINTパートナーサイトで対象店をポイントアップ登録してください。
対象店でカードを使うだけではなく、利用前の登録が必要です!
7.申込完了メールと案件条件を保管する
ポイントサイトの通帳へ「判定中」として反映されたか確認します。
申込完了メール、受付番号、申込時の案件条件を保存し、ポイントが付与されるまでカードを保有してください。
ポイントサイトの対象外になりやすい条件
以下の場合は、ポイント付与の対象外になる可能性があります。
- 40歳以上または17歳以下からの申し込み
- 過去にJCBオリジナルシリーズを保有していた人の再申し込み
- JCBカード Sなど、JCBオリジナルシリーズ内の他券種からの切り替え
- JCBカード WとJCBカード W plus Lの両方へ申し込んだ場合
- 申込後3ヵ月以内に新規カードが発行されなかった場合
- 申し込みを途中で中断・キャンセルし、あらためて申し込んだ場合
- ポイントサイトを経由せずに申し込んだ場合
JCBカード Wのメリット・特徴
それでは、
JCBカード Wの特徴について解説していきます。
JCBカード Wは、
39歳までに入会すれば年会費がずっと無料で、通常のJCBカードよりポイントが2倍貯まるカード
です。
カードの基本情報はこちらです。
| 年会費 | 本人会員・家族会員ともに永年無料 |
|---|---|
| 申込対象 | 高校生を除く18歳以上39歳以下で、本人または配偶者に安定継続収入がある人、または学生 |
| 国際ブランド | JCB |
| 通常ポイント | 200円につきJ-POINT 2ポイント |
| ポイント価値 | 1ポイント=最大1円相当 |
| J-POINTパートナー | ポイント還元率最大10.5% |
| 海外旅行傷害保険 | 最高2,000万円・利用付帯 |
| ショッピングガード保険 | 海外で年間最高100万円 |
| 追加カード | 家族カード、ETCカード、QUICPay |
※ポイント価値、保険、即時発行には条件があります。最新の内容はJCB公式ページで確認してください。
メリット1:39歳までに入会すれば40歳以降も年会費無料
JCBカード Wへ申し込めるのは、申込時点で18歳から39歳までの人です。
39歳までに入会しておけば、40歳以降も年会費無料のまま継続できます。
年会費を気にせず長く保有できるため、J-POINTパートナー用のカードとして残しておくこともできます。
メリット2:通常利用でもJ-POINTが2倍貯まる
通常のJCBカードは200円につきJ-POINTが1ポイントですが、JCBカード Wは200円につき2ポイント貯まります。
毎回の支払いが200円未満でも、1ヵ月分の利用額を合計してからポイントへ換算されます。
コンビニでの少額決済なども無駄になりにくい仕組みです。
メリット3:対象優待店では最大10.5%還元
J-POINTパートナーへ事前登録し、対象店でJCBカード Wを利用すると、通常ポイントに優待ポイントが上乗せされます。
対象店には、Amazon.co.jp、セブン‐イレブン、スターバックス、マクドナルド、Qoo10などがあります。
対象サービス、支払い方法、ポイント倍率は店ごとに異なります。
普段使う店を事前登録して、店ごとの条件を確認するのがポイントです!
メリット4:J-POINTを買い物でそのまま使える
貯めたJ-POINTは、全国の対象店舗やネットショッピングで、1ポイント=最大1円相当として利用できます。
MyJCB Payでは、店頭のコード決済でポイントを1ポイント単位から使えます。
Amazon.co.jpでも、貯めたJ-POINTを買い物に利用できます。
他社ポイントへ交換しなければ使いにくいカードと比べると、出口が分かりやすいのがメリットです。
メリット5:ナンバーレスなら最短5分でカード番号を確認できる
ナンバーレスを選び、即時判定の条件を満たすと、審査完了後にMyJCBアプリでカード番号とセキュリティコードを確認できます。
カード到着を待たずにネットショッピングやスマホ決済の設定を始められます。
券面にカード番号がないため、店頭で番号を盗み見されにくい点もメリットです。
メリット6:海外旅行傷害保険と海外ショッピング保険が付帯
JCBカード Wには、最高2,000万円の海外旅行傷害保険が利用付帯します。
日本出国前に対象となる公共交通機関や募集型企画旅行の料金をカードで支払うなど、保険適用には条件があります。
海外で購入した商品の損害を補償するショッピングガード保険も、年間最高100万円まで付帯します。
JCBカード Wのデメリット
デメリット1:40歳以上は新規に申し込めない
JCBカード Wの大きな制限は年齢です。
申し込み時点で40歳以上の場合は、新規に申し込めません。
40歳以上で年会費無料のJCBカードを探しているなら、JCBカード Sが候補になります。
デメリット2:国際ブランドはJCBだけ
JCBカード Wで選べる国際ブランドはJCBのみです。
国内では幅広く利用できますが、海外の店や一部のオンラインサービスでは、VisaやMastercardより利用できる場所が少ない場合があります。
海外利用が多い人は、VisaまたはMastercardのカードも併用した方が安心です。
デメリット3:J-POINTパートナーは事前登録が必要
対象店でカードを使うだけでは、優待ポイントが上乗せされない場合があります。
利用前にJ-POINTパートナーサイトへログインし、店ごとにポイントアップ登録をしてください。
キャンペーンと通常優待で条件が異なる場合もあるため、確認を面倒に感じる人には向きません。
デメリット4:JCBカード Sのクラブオフは利用できない
JCBカード Sには、映画館、レジャー施設、飲食店などで割引を受けられる「JCBカード S優待 クラブオフ」があります。
JCBカード Wはポイント還元に強い一方、JCBカード Sと同じクラブオフ優待を目的に選ぶカードではありません。
ポイントを重視するならW、幅広い優待を重視するならSという選び方が分かりやすいです。
JCBカード Wがおすすめな人
JCBカード Wがおすすめなのは、以下のような人です。
- 18歳から39歳までで、年会費無料のカードを長く使いたい人
- 通常の買い物でも1%相当のポイント還元を受けたい人
- Amazon.co.jp、セブン‐イレブン、スターバックスなどの対象店をよく利用する人
- 貯めたポイントを店頭やAmazon.co.jpで分かりやすく使いたい人
- ナンバーレスカードをすぐに使い始めたい人
特に、
39歳までに年会費無料の高還元JCBカードを作っておきたい人におすすめです!
JCBカード Wをおすすめしにくい人
- 申込時点で40歳以上の人
- VisaまたはMastercardを選びたい人
- ポイントアップ登録やキャンペーン管理を面倒に感じる人
- 国内の映画館やレジャー施設などの優待を重視する人
40歳以上の人やクラブオフ優待を重視する人は、JCBカード Sを検討しましょう。
JCBカード W・JCBカード S・三井住友カード(NL)・三菱UFJカードはどれがおすすめ?
年会費無料で日常の買い物に使いやすいカードとして、次の4枚はよく比較されます。
| カード | 強い場面 | おすすめな人 |
|---|---|---|
| JCBカード W | 通常利用とJ-POINTパートナー | 39歳以下でポイント還元を重視する人 |
| JCBカード S | JCBカード S優待 クラブオフ | 年齢を問わず、ポイントと優待を利用したい人 |
| 三井住友カード(NL) | 対象コンビニ・飲食店のスマホタッチ決済 | コンビニや外食チェーンをよく利用する人 |
| 三菱UFJカード | 対象のコンビニ・飲食店・スーパー | 対象スーパーでの買い物が多い人 |
どのカードが一番かは、普段利用する店によって変わります。
ただし39歳以下で、対象店だけでなく通常の買い物でもポイントを貯めたいなら、JCBカード Wが分かりやすい選択です。
JCBカード Wを新規作成するならポイントサイトからがダントツおトク!
JCBカード Wを作ってみよう!と思ったあなた!
ぜひポイントサイトを経由してカードを作成してみてください。
ほんのひと手間で、ポイントサイトのカード発行報酬を受け取れる可能性があります。
さらにJCB公式キャンペーンの条件も満たせば、
ポイントサイトと公式入会キャンペーンの二重取りを狙えます!
JCBカード Wの新規入会で一番得するポイントサイトまとめ
JCBカード Wは、
39歳までに入会すれば、40歳以降も年会費無料で使える高還元カードです!
通常利用では200円につきJ-POINTが2ポイント貯まり、J-POINTパートナーでは最大10.5%還元を狙えます。
今はちょびリッチの新規登録特典、ポイントサイト案件、JCBカード W公式キャンペーンを合わせて最大34,150円相当がもらえるキャンペーン中ですから、
ちょびリッチからの入会が一番おすすめです!
こちらのボタンをクリックして会員登録してください。
最後までお読みいただきありがとうございました!
その他のおすすめポイントサイト
現在ポイントサイトは20社以上ありますが、ポイントを分散して貯めると管理が大変です。
できれば多くとも3社から4社程度に絞るのがおすすめです。
ここでは、私が実際に利用してポイントを受け取った主要サイトだけを紹介します。
モッピー
利用者が多く、クレジットカードやマイル案件が豊富
ハピタス
ネットショッピングやクレジットカード案件を探しやすい
ニフティポイントクラブ
クレジットカード案件が高額になることがある
ポイントインカム
会員ランクやゲームなど、継続利用向けの仕組みが豊富
ちょびリッチ
クレジットカード案件が高額になりやすい
ポイントサイトって何?
ポイントサイトとは、掲載された広告を経由して商品やサービスを利用すると、広告費の一部がポイントとして還元されるサービスです。
JCBカード Wの場合は、ポイントサイトの案件ページから申し込み、カード発行などの条件を満たすことでポイントを受け取れます。
- 広告主は、新しい利用者を獲得できる
- ポイントサイトは、広告主から広告料を受け取る
- 利用者は、広告料の一部をポイントとして受け取る
つまり、広告費の一部が利用者へ還元される仕組みです!
本記事で紹介しているポイントサイトは、私自身が利用し、ポイントを受け取った主要サイトに絞っています。
※本記事のポイントサイト報酬、キャンペーン内容、還元率は2026年10月1日時点で確認した情報です。申し込み前にポイントサイトとJCB公式ページで最新条件をご確認ください。




