〖2026年9月最大29,300円相当〗JCBカードSの入会でお得なポイントサイトと入会キャンペーンを比較!おすすめはココだ!
年会費は本人会員も家族会員も永年無料。
JCBカードSは、国内外20万ヵ所以上の優待を利用でき、対象店ではJ-POINTが最大10%還元になるカードです。
もしJCBカードSをこれから発行するなら、
ポイントサイトを経由して申し込むのが一番オトクです!
この記事では、
- JCBカードSの入会で一番得するポイントサイト
- 公式入会キャンペーンとの二重取り
- J-POINTとクラブオフの使い方
- メリット・デメリット
- JCBカードWなど、ほかの年会費無料カードとの違い
を順番に解説します。
もくじ
- JCBカードSはポイントサイトからの新規入会キャンペーンが一番お得!
- JCBカードSの新規入会で得するポイントサイトを比較
- JCBカードSの新規発行で大量ポイントがもらえる仕組み
- JCBカードSの公式入会キャンペーン
- JCBカードSのおトクな入会手順
- JCBカードSのメリット・特徴
- JCBカードSのデメリット
- JCBカードSがおすすめな人
- JCBカードSをおすすめしにくい人
- JCBカードS・JCBカードW・三井住友カード(NL)・三菱UFJカードはどれがおすすめ?
- JCBカードSのよくある質問
- JCBカードSを新規作成するならポイントサイトからがダントツおトク!
- JCBカードSの新規入会で一番得するポイントサイトまとめ
- その他のおすすめポイントサイト
- ポイントサイトって何?
JCBカードSはポイントサイトからの新規入会キャンペーンが一番お得!
クレジットカードのお得な入会方法には、公式入会キャンペーンや紹介制度などがありますが、
現在、JCBカードSの入会で一番オトクなのは、
ポイントサイト経由で申し込んで、JCB公式の入会キャンペーンも利用する方法です!
ポイントサイトを入口にして申し込んでも、JCB公式の入会キャンペーンが消えるわけではありません。
それぞれの条件を満たせば、
- ポイントサイトの新規入会特典
- ポイントサイトのカード発行報酬
- JCB公式の入会キャンペーン
をまとめて狙えます。
JCBカードSの特徴を先に確認したい方は、JCBカードSのメリット・特徴からお読みいただいても大丈夫です!
JCBカードSの新規入会で得するポイントサイトを比較
ポイントサイトからのJCBカードS申し込み特典を調べました!
現在ポイントサイトは何十社とありますが、
提携数が多い、高額ポイント案件が多いなど、
継続してポイントを獲得しやすい主要ポイントサイトに絞って比較すると、、、
一番得するポイントサイトはここ!【2026年9月30日時点】
1位
ハピタス
ポイントサイトで最大4,000円相当
特典合計で最大29,300円相当
会員登録後、ポイントサイト内で「JCBカードS」と検索して申し込んでください
ポイントサイト比較結果
ハピタスが案件単体でも4,000円で最高です。
新規入会特典2,300円を加えると、合計6,300円相当になります。
あなたが受け取れる合計額が最も高いハピタスを一位にしました!
| ポイントサイト名 | 獲得金額 |
|---|---|
| ハピタス | 4,000円 |
| ポイントインカム | 3,000円 |
| ちょびリッチ | 3,000円 |
| モッピー | 2,500円 |
| ニフティポイントクラブ | 3,200円 |
JCBカードSの新規発行で大量ポイントがもらえる仕組み
それぞれの特典を受け取る条件は以下のとおりです。
- ハピタスに新規登録し、メールアドレス認証を完了後、3日間連続でログインすると100pt
- ハピタス登録後、翌月末までに広告を利用し、合計5,000pt以上が有効になると1,400pt
- ハピタス登録後7日以内にスタンプラリーの条件をクリアすると500pt
- iOSで「ハピタススマート」の設定を完了すると300pt
- ハピタス経由でJCBカードSに新規入会すると最大4,000円相当
- 新規入会後、入会月の翌々月15日までにMyJCBアプリへログインし、対象のスマホ決済を利用すると20%キャッシュバックで最大15,000円
- J-POINTパートナーサイトで対象優待店を事前登録し、入会月の翌々月15日までに利用すると、新規入会者向け10%還元で最大8,000円相当
- 2026年9月30日までに入会し、MyJCBアプリへのログインと3万円以上の利用条件を満たすと、通常200円につき1ポイントのJ-POINTが2倍
合計で最大29,300円相当のポイントが貯まります
※各特典には期限や条件があります。申し込み前にハピタスとJCBカードS公式の最新条件を確認してください。
JCBカードSの公式入会キャンペーン
現在のJCBカードS公式入会キャンペーンは、条件をすべて満たすと合計最大23,000円相当です。
特典の内訳と条件は以下のとおりです。
- 新規入会後、入会月の翌々月15日までにMyJCBアプリへログインし、対象のスマホ決済を利用すると20%キャッシュバックで最大15,000円
- J-POINTパートナーサイトで対象優待店を事前登録し、入会月の翌々月15日までに利用すると、新規入会者向け10%還元で最大8,000円相当
- 2026年9月30日までに入会し、MyJCBアプリへのログインと3万円以上の利用条件を満たすと、通常200円につき1ポイントのJ-POINTが2倍
※公式キャンペーンの固定額として合算するのは、スマホ決済最大15,000円と対象優待店最大8,000円相当の合計23,000円相当です。
※過去1年間の対象カード保有歴、カード切り替え、対象外利用などにより特典対象外になる場合があります。
※ポイント2倍キャンペーンは利用額によって獲得額が変わるため、最大23,000円相当には加算していません。
※各特典の対象条件・期限は公式ページでご確認ください。申込前にJCBカードS公式キャンペーンをご確認ください。
JCBカードSのおトクな入会手順
1.ポイントサイトに会員登録する
ポイントサイトの申込特典を比較した結果、現在はハピタス経由がおすすめです。特典を受け取るため、ハピタスに登録・ログインし、サイト内の案件ページから申し込みましょう。
こちらのボタンをクリックして会員登録してください。
会員登録後、ポイントサイト内で「JCBカードS」と検索し、掲載条件を確認して申し込んでください。
2.ポイントサイト経由でカードを申し込む
ハピタス内の「JCBカード S」案件を開き、獲得条件と却下条件を確認してから申し込みます。
必ずポイントサイトに掲載されているボタン・リンクをクリックして、JCBの申し込みページに移動してください。
あらかじめ開いていたJCBのページや別の比較サイトを途中で開くと、ポイントが正常に記録されない場合があります。
申し込みが完了するまでは同じブラウザを使い、途中で別サイトへ移動しない方が安全です。
※注意:ポイントがもらえない主な条件
以下の場合はポイント付与の対象外になる可能性があります。
- 過去にJCBカードSを持っていた人の再申し込み
- JCB ORIGINAL SERIESの他券種からの切り替え
- 申し込みから3カ月以内にカード発行・受け取りまで完了しなかった場合
- 申し込みを途中で中断・キャンセルし、あらためて申し込んだ場合
- 虚偽、重複、入力不備などがある場合
- ポイントサイトを経由せずに申し込んだ場合
獲得条件と対象外条件は変更されることがあります。
申し込み前に、ポイントサイトの案件ページを必ず確認しましょう。
3.カード発行後にMyJCBアプリへログインする
JCBの公式入会キャンペーンには、MyJCBアプリへのログインが条件になっているものがあります。
カード発行後は後回しにせず、MyJCBアプリを設定してログインしましょう。
ナンバーレスカードを選んだ場合は、審査完了後にMyJCBアプリでカード番号とセキュリティコードを確認できます。
4.スマホ決済を設定し、対象優待店を事前登録する
最大15,000円のキャッシュバックを狙う場合は、Apple Pay、Google Pay、Samsung Wallet、MyJCB Payのいずれかを設定します。
最大8,000円相当の対象優待店キャンペーンを狙う場合は、利用前にJ-POINTパートナーサイトで対象店をポイントアップ登録してください。
対象店でカードを使うだけではなく、利用前のポイントアップ登録が必要です!
5.期限内に利用条件を達成する
スマホ決済と対象優待店のキャンペーンは、原則として入会月の翌々月15日までが利用対象期間です。
JCBカードS限定のポイント2倍キャンペーンは入会月ごとに期限が異なり、3万円以上の利用が必要です。
カードが届いたら、キャンペーンページを確認して期限をメモしておきましょう。
6.特典がもらえるまでカードを保有する
ポイントサイトの報酬やJCB公式特典は、条件達成後すぐにもらえるとは限りません。
カードを受け取り、ポイントサイトで判定中になっているかを確認し、申込完了メールやカード発行時の書類も保管してください。
特典付与前にカードを解約すると対象外になる場合があります。
JCBカードSのメリット・特徴
それでは、
JCBカードSの特徴について解説していきます。

JCBカードSは、
年会費無料でポイントも優待も使える、JCBのスタンダードカード
です。
特に、映画、飲食店、レジャー、旅行などの割引を利用したい人に向いています。
カードの基本情報はこちらです。
| 年会費 | 本人会員・家族会員ともに永年無料 |
|---|---|
| 申込対象 | 18歳以上で、本人または配偶者に安定継続収入がある人、または高校生を除く18歳以上の学生 |
| 国際ブランド | JCB |
| 通常ポイント | 200円につきJ-POINT 1ポイント |
| 通常還元率 | 最大0.5%相当 |
| J-POINTパートナー | ポイント還元率最大10% |
| 年間利用ボーナス | 年間50万円利用ごとにボーナスポイント |
| 優待 | JCBカードS優待 クラブオフ |
| 海外旅行傷害保険 | 最高2,000万円・利用付帯 |
| 海外ショッピング保険 | 年間最高100万円 |
| スマートフォン保険 | ディスプレイ破損を年間最高30,000円まで補償 |
※ポイント価値や保険の適用には条件があります。最新の内容はJCB公式ページで確認してください。
メリット1:本人会員も家族会員も年会費がずっと無料
JCBカードSは、本人会員も家族会員も年会費が永年無料です。
優待を使わない月があっても、年会費で損をする心配はありません。
J-POINTパートナーやクラブオフを利用するときのサブカードとして持つ方法もあります。
ETCスルーカードも追加できます。
現在は年会費無料ですが、2026年11月以降はカード券種や利用状況によって550円(税込)の年会費がかかるため、申し込み時に最新条件を確認してください。
メリット2:クラブオフの優待を国内外20万ヵ所以上で利用できる
JCBカードSの分かりやすい強みが、会員制優待サービスの「JCBカードS優待 クラブオフ」です。
国内外20万ヵ所以上のグルメ、映画、レジャー、ホテルなどで、最大80%OFFの優待を利用できます。
優待例には、
- TOHOシネマズの一般映画鑑賞券:2,000円から1,500円
- 横浜・八景島シーパラダイスのアクアリゾーツパス:大人3,500円から3,000円
- ピザーラ:ピザを含む4,000円以上の注文で500円引き
- ホテルやレジャー施設の会員向け料金
などがあります。
映画を年に数回見る人なら、それだけでもJCBカードSを持つ意味があります。
ただし、優待を利用するにはMyJCBへログインし、クラブオフの会員登録が必要です。
優待内容は変更されることがあるため、利用前に現在のクーポンと条件を確認してください。
メリット3:J-POINTパートナーなら最大10%還元
JCBカードSの通常還元率は0.5%ですが、J-POINTパートナーではポイントアップ登録によって最大10%還元になります。
対象店には、飲食店、ネットサービス、テーマパーク、交通、ドラッグストアなどがあります。
2026年9月時点では、マクドナルドのモバイルオーダー・マックデリバリー、吉野家、ガスト、バーミヤン、サンマルクカフェ、ドミノ・ピザなど、普段使いしやすい店も対象です。
JCBカードSは、対象店を選んで使うと一気に強くなるカードです!
対象店や還元率、対象となる支払い方法は変更される可能性があります。
利用前にJ-POINTパートナー公式サイトでポイントアップ登録と条件確認をしてください。
メリット4:年間50万円利用ごとにボーナスポイントがもらえる
JCBカードSには、年間の利用額に応じたJ-POINTボーナスがあります。
年間50万円を利用すると1,000ポイント、年間100万円では合計2,000ポイントがもらえます。
150万円、200万円、250万円では各到達時に2,000ポイント、300万円到達時には6,000ポイントが進呈され、その後は50万円ごとに2,500ポイントがもらえます。
通常還元率だけを見ると0.5%ですが、年間利用額が大きい人はボーナスポイントで実質還元率を上げられます。
一方、ボーナスのために不要な買い物をする必要はありません。
家賃、公共料金、日常の買い物など、もともと必要な支払いをまとめて50万円の区切りへ届く人に向く仕組みです。
メリット5:J-POINTはMyJCB Payで1ポイント1円として使える
JCBカードSで貯まるポイントは「J-POINT」です。
通常利用では、毎月の利用額合計200円につき1ポイントが貯まります。
貯まったJ-POINTは、MyJCB Payなら1ポイント=1円として、全国160万ヵ所以上の店やネットショッピングで利用できます。
Amazon.co.jpの買い物でも利用できるため、ポイントの使い道に困りにくいのがメリットです。
J-POINTはこのほか、商品、ギフト、他社ポイント、マイルなどにも交換できます。
ANAマイルやJALマイルへは、2,500ポイント以上から1ポイント単位で交換でき、通常の移行レートはJ-POINT 1ポイント=0.6マイルです。
たとえばJ-POINTパートナーで10%還元を受けたポイントをマイルへ交換すると、利用額に対して最大6%相当のマイルになります。
ただし、交換先によってポイントの価値や最低交換数が異なります。
分かりやすく1ポイント=1円で使いたい人は、MyJCB Payで利用する方法がおすすめです。
メリット6:スマートフォン保険と海外旅行保険が付帯する
JCBカードSには、海外旅行傷害保険が最高2,000万円まで利用付帯します。
海外で購入した商品の破損や盗難などを補償するショッピングガード保険も、年間最高100万円まで付帯します。
さらに、スマートフォンのディスプレイ破損を年間最高30,000円まで補償するJCBスマートフォン保険があります。
ただし、スマートフォン保険は、事故発生時点で対象スマートフォンの通信料を直近3カ月以上連続してJCBカードSで支払っていること、購入から24カ月以内であることなどが条件です。
1事故につき10,000円の自己負担もあります。
カードを持っているだけですべて補償されるわけではないため、適用条件を確認したうえで利用してください。
メリット7:ナンバーレスなら最短5分でカード番号を確認できる
JCBカードSは、カード番号を券面に記載しないナンバーレスタイプと、番号ありタイプから選べます。
ナンバーレスは、9時から20時までの受付で審査が順調に進めば、最短5分でMyJCBアプリにカード番号とセキュリティコードが発行されます。
Apple PayやGoogle Payなどへ設定すれば、カード本体が届く前から対象の店で利用できます。
一方、スマートフォンを使わず券面で番号を確認したい人は、カード番号ありタイプを選びましょう。
JCBカードSのデメリット
デメリット1:通常還元率は0.5%
JCBカードSは優待店で高還元になりますが、対象店以外での通常還元率は最大0.5%です。
どこで使っても高還元になるカードではありません。
39歳以下で、優待よりも通常ポイントの貯めやすさを重視するなら、国内外でいつでも1%還元になるJCBカードWの方が分かりやすいです。
JCBカードSは、クラブオフ、J-POINTパートナー、年間利用ボーナスを使う人に向いています。
デメリット2:ポイントアップは事前登録が必要
J-POINTパートナーの還元率は、カードを店で使うだけで自動的に上がるとは限りません。
利用前にJ-POINTパートナーサイトでポイントアップ登録が必要です。
店舗、サービス、支払い方法によって対象外条件もあります。
利用する店を先に登録しておけば難しくありませんが、事前登録を面倒に感じる人にはデメリットです。
デメリット3:クラブオフも会員登録しないと利用できない
クラブオフはJCBカードSの大きなメリットですが、カードが届いたあとにMyJCBから専用サイトへ進み、会員登録する必要があります。
優待が自動適用されるわけではありません。
映画やレジャー施設を利用する前に、対象施設とクーポンの使い方を確認しましょう。
デメリット4:国際ブランドはJCBだけ
JCBカードSで選べる国際ブランドはJCBだけです。
国内では幅広い店で使えますが、国や地域によってはVisaやMastercardより利用できる店が少ない場合があります。
海外へ行くことが多い人は、JCBカードSとは別にVisaかMastercardのカードも持っておくと安心です。
デメリット5:JCBカードWとは重複して持てない
JCBカードSとJCBカードW、JCBカードW plus Lは重複して保有できません。
すでにJCBカードWを持っている人がJCBカードSへ申し込むと、自動的に切り替えとなり、現在のカードが退会扱いになる場合があります。
ポイント重視でJCBカードWを使っている人は、クラブオフのためだけに切り替えてよいかを慎重に判断してください。
JCBカードSがおすすめな人
JCBカードSがおすすめなのは、以下のような人です。
- 映画、外食、レジャー、旅行などの優待を使いたい人
- マクドナルド、吉野家、ガストなどJ-POINTパートナーをよく利用する人
- 年間50万円以上をカードで支払い、ボーナスポイントを狙える人
- 年会費無料でスマートフォン保険や海外旅行保険が付くカードを持ちたい人
- 39歳を超えていて、年会費無料のJCBプロパーカードを作りたい人
特に、
ポイント還元だけでなく、映画やレジャーの割引も使いたい人におすすめです!
JCBカードSをおすすめしにくい人
- 対象店以外でも常に1%以上の還元を受けたい人
- クラブオフやJ-POINTパートナーを利用しない人
- ポイントアップ登録やクーポン取得を面倒に感じる人
- 海外で使える店の多さを最優先する人
- 39歳以下で、優待よりも通常ポイントの貯めやすさを重視する人
クラブオフを使わず、J-POINTパートナーもほとんど利用しないなら、JCBカードSの強みを生かせません。
その場合は、JCBカードWや通常還元率の高い別カードも比較しましょう。
JCBカードS・JCBカードW・三井住友カード(NL)・三菱UFJカードはどれがおすすめ?
年会費無料のカードとして、
- JCBカードS
- JCBカードW
- 三井住友カード(NL)
- 三菱UFJカード
はよく比較されます。
| カード | 強い場面 | おすすめな人 |
|---|---|---|
| JCBカードS | J-POINTパートナー、映画・レジャー・飲食店の優待 | ポイントと優待の両方を使いたい人 |
| JCBカードW | 国内外で通常1%還元、J-POINTパートナー | 39歳以下で通常還元率を重視する人 |
| 三井住友カード(NL) | 対象コンビニ・飲食店のスマホタッチ決済 | コンビニや外食チェーンをよく利用する人 |
| 三菱UFJカード | 対象のコンビニ・飲食店・スーパー | オーケーなど対象スーパーをよく利用する人 |
39歳以下で、使う店を選ばず通常1%還元を受けたいならJCBカードW。
コンビニや対象飲食店でスマホのタッチ決済をよく使うなら三井住友カード(NL)。
対象スーパーで食料品をよく買うなら三菱UFJカードが有力です。
でも、
映画・外食・レジャーの優待と、対象店の高還元を両方使いたいならJCBカードS!
という選び方が分かりやすいです。
JCBカードSのよくある質問
JCBカードSの年会費はいくらですか?
本人会員も家族会員も年会費は永年無料です。
ETCスルーカードも追加できます。
ただし、2026年11月以降はカード券種や利用状況によって550円(税込)の年会費がかかります。
JCBカードSの通常還元率はいくらですか?
通常は200円につきJ-POINTが1ポイント貯まり、最大0.5%相当です。
J-POINTパートナーではポイントアップ登録により、最大10%還元になります。
JCBカードSとJCBカードWはどちらがおすすめですか?
映画、グルメ、レジャーなどのクラブオフ優待を使いたいならJCBカードSがおすすめです。
39歳以下で、普段の支払いでも通常1%還元を受けたいならJCBカードWが向いています。
JCBカードSとJCBカードWは重複保有できないため、優待と通常還元率のどちらを重視するかで選びましょう。
JCBカードSはポイントサイトと公式キャンペーンを併用できますか?
ポイントサイトの案件ページにも公式キャンペーンが案内されており、それぞれの条件を満たせば併用を狙えます。
ただし、過去のJCB ORIGINAL SERIES保有歴、カードの切り替え、対象外利用などで特典が受け取れない場合があります。
申し込み前にポイントサイトとJCB公式の両方の条件を確認してください。
JCBカードSは発行後すぐに使えますか?
ナンバーレスタイプは、受付時間内に審査が順調に完了すれば、最短5分でMyJCBアプリにカード番号が発行されます。
Apple PayやGoogle Payなどへ設定すれば、カード本体の到着前でも利用できます。
JCBカードSは海外旅行にも向いていますか?
最高2,000万円の海外旅行傷害保険が利用付帯し、海外でのカード利用はポイントアップ登録により2倍になります。
ただし、国や地域によってJCBを利用できる店が限られる場合があるため、海外ではVisaかMastercardのカードも併用すると安心です。
JCBカードSを新規作成するならポイントサイトからがダントツおトク!
JCBカードSを作ってみよう!と思ったあなた!
ぜひポイントサイトを経由してカードを作成してみてください。
ほんのひと手間でめちゃくちゃ得をすることができます。
なぜなら、
ポイントサイトに掲載されている広告からクレジットカードを申し込むと、
ポイントサイトから報酬としてポイントがもらえて、
なおかつ、
JCBの公式入会キャンペーンも利用できる、
いわゆる二重取りができるからです!
JCBカードSの新規入会で一番得するポイントサイトまとめ
JCBカードS
年会費無料で、対象店の高還元と映画・レジャー・飲食店の優待を使えるカードです!
通常還元率は0.5%ですが、J-POINTパートナーでは最大10%還元。
クラブオフでは国内外20万ヵ所以上の割引・優待を利用できます。
今はハピタスの新規登録特典、ポイントサイト案件、JCBカードS公式キャンペーンを合わせて最大29,300円相当がもらえるキャンペーン中ですから、
ハピタスからの入会が一番おすすめです!
こちらのボタンをクリックして会員登録してください。
最後までお読みいただきありがとうございました!
その他のおすすめポイントサイト
現在ポイントサイトは20社以上ありますが、ポイントを分散して貯めてしまうと管理が大変です。
できれば多くとも3~4社程度でポイントを貯めていくのが良いと思います。
提携数が多い、高額ポイント案件が多いなど、継続してポイントが貯められるサイトは以下のサイトです。
こちらのポイントサイトでは私が実際に使ってみて、スムーズにポイント報酬がもらえることを確認していますので、安心して登録してください。
モッピー
利用者ナンバーワン!マイラー向け案件が多い
ハピタス
ネットショッピング最強!日頃のお買い物でポイントが貯めやすい
ニフティポイントクラブ
たまにダントツ高額案件が出てくる(笑)
ポイントインカム
ポイントが貯められるゲームが多数!暇つぶしに最適
ちょびリッチ
クレジットカード系は報酬が高い傾向あり
ポイントサイトって何?
ポイントサイトとは、サイト運営者がアフィリエイトと呼ばれる成果報酬型広告を行っているサイトです。
私たちがポイントサイトに掲載されている広告を利用すると、
私たちはポイントサイトからポイントをもらい、ポイントサイトは広告主から広告料をもらいます。
- 広告主は、サービスを利用してもらって嬉しい。
- ポイントサイトは、広告料をもらえて嬉しい。
- 私たちは、ポイントをもらえて嬉しい。
という三方良しの仕組みです!
ポイントサイトというと、なにか怪しいビジネスなのでは?
と心配する人もいるかもしれませんが、仕組み自体は普通の広告ビジネスです。
当サイトで紹介しているポイントサイトは、私自身が利用してポイントを受け取っている主要サイトに絞っています。
※本記事のポイントサイト報酬、キャンペーン内容、対象店、還元率は2026年9月27日時点で確認した情報です。特典内容は予告なく変更または終了する場合があります。






