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【2021年最新】お得なPayPay,LINEPayの不動産取得税の支払い方法を解説!メリットは高還元率!スマホ決済がクレカ払いより断然おすすめ!

高額なのでぜひクレジットカード払いにしてポイントで得をしたい不動産取得税ですが、

クレジットカード払いできる都道府県はまだ6つしかありません。。。(2020年に愛知県が加わりました!)

いつになったら不動産取得税でポイントがもらえることになるのやら。。。

と思っていたら、

なんといつの間にやら不動産取得税のスマホ決済払いがめちゃくちゃ広がっていました!

その数なんと27都府県です!(2021年2月時点)

全国の6割近くで不動産取得税がスマホ決済で払えてポイントがもらえます!

しかも手数料ゼロです!

どうしてこのようなことになってしまったのかはわかりませんが、

この記事では

  1. 不動産取得税をスマホ決済で支払うメリット・デメリット
  2. 不動産取得税がスマホ決済できる都道府県
  3. 不動産取得税を支払う際におすすめのスマホ決済

について解説します!

不動産投資家の皆さんのご参考になればと思います。

もくじ

不動産取得税とは

不動産投資の中でも、不動産取得税というのは高額な納税になります。

物件を購入した年に1度だけ請求される税金で、物件購入後スグに請求が来る場合もあれば、半年後に来る場合もあって、なかなかやっかいな税金です。

すぐ請求が来ると資金繰りが大変!あまりあとに請求されると「すっかり忘れてた!」などのエピソードに事欠かない税金です(笑)

不動産取得税の税額は、「課税標準額×税率」で計算することができます。

物件購入時の検討資料についてくる固都税の納税通知書や固定資産評価証明書、固定資産公課証明書などに記載されている課税標準額から計算することができるんです。

今は2021年3月31日までの取得に関しては軽減措置が適用されており、

計算式は以下の通りです

不動産取得税=土地の課税評価額×1/2×3%+建物の課税評価額×3% (2021年3月31日までの取得)

原則は、土地の課税評価額×4%+建物の課税評価額×4%です。

私は今まで、1億円の物件だったら不動産取得税は大体200万円くらい。というざっくり計算をしてましたが、経営者としてはきちんと計算して資金繰りを計画しておくべきですね!(支払時期が読めないので計画が難しいですが・・・)

スマホ決済による不動産取得税の支払い方のメリットは高還元率!

メリット1:スマホ決済のポイントが貯まる

不動産取得税をスマホ決済で支払う一番のメリットはポイントが貯まることです!

私の場合はマイルを貯めているので、本当は不動産取得税をマイルが貯まるクレジットカードで納税したいのですが、

不動産取得税をクレカ払いできる都道府県はまだ6つしかありません。。。

一方、スマホ決済で貯まるポイントは

1ポイント=1円の価値で、価値はそう高くありませんが、

貯めたポイントをスマホ決済で、

そのままお金代わりに使うことができます!

不動産取得税はとても高額な税金ですので、

税金をポイントに変身させて、好きなものを買い物すれば、納税の苦痛をかなり和らげることができます!

 

メリット2:スマホ決済の不動産取得税の支払いは手数料ゼロ

しかもすごいことにスマホ決済による不動産取得税の支払いは手数料がかかりません!

 

クレジットカードによる納税は次のような手数料がかかりますが、

区市町村 クレカ払い決済手数料 手数料(%)
東京23区 10,000円ごとに73円 0.73%
大阪市 10,000円ごとに68円 0.68%
平均 10,000円ごとに80円 0.8%

 

スマホ決済の納税は手数料ゼロ!

もらったポイント丸取りです!

とんでもない話です!納税の革命です!!(笑)

 

LinePayは支払先によっては、支払い手数料の負担がある場合があります。

ただ、その場合の手数料もめちゃくちゃ少額なので問題無しです。

LinePayの手数料負担有りの場合の手数料

お支払金額が10,000円未満:66円(税込)
お支払金額が10,000円以上:110円(税込)

 

スマホ決済とクレジットカードを比較してみると一目瞭然です!

マイルもポイントもすべて1ポイント=1円

クレカ払いの手数料は0.8%(本当は市町村によって異なる0.7~1.0%)

で計算しています。

決済方法 納税できる ポイント還元率 手数料 実質還元率
コード払い 楽天ペイ 0% 0% 0.0%
コード払い d払い ☓請求書払いはあるが、

納税は対象外

0% 0% 0.0%
コード払い auPAY △請求書払いの納税は可能だが、

不動産取得税が支払えるのは

東京都、京都府、大阪府、神奈川県のみ

1.5% 0% 1.5%
コード払い PayPay 0.5%~1.5% 0% 0.5%~1.5%
コード払い LinePay 1%~3%
(21年5月より0.5%に改悪)
0% 1%~3%
(21年5月より0.5%に改悪)
クレカ払い ANA VISA プラチナ 1.5% 0.80% 0.7%
クレカ払い SPGアメックス 1.5% 0.80% 0.7%
クレカ払い 楽天カード 1.0% 0.80% 0.2%

 

 

結果はスマホ決済のコード払いが圧勝!!

と言いたかったのですが、

ヤフーとLINEの統合によるLINEpayの改悪でちょっと微妙な感じになってきました。

LINEpayは21年5月から還元率0.5%ですし、

PayPayも月50回以上もしくは月10万円以上使ってないと還元率は0.5%から上がりません。

auPayはダントツお得!と言っても良いんですけど、対応してる地方自治体がまだ少なすぎるんです。。。

 

納税時の手数料ゼロ円のため、年会費無料のカードよりは還元率が良いですが、

年会費を払ってもよいのであれば、

マイルやホテルポイントが貯められるクレジットカードでの納税がおすすめです。

 

ただ不動産取得税は

クレジットカード払いできる都道府県はまだ6つしかありません。。。

不動産取得税はスマホ決済一択で良いと思います!

 

メリット3:スマホでいつでもどこでもかんたん納税

そして次の大きなメリットは、スマホ決済での納税は簡単で便利ということです。

ただでさえ嫌な納税なのに、わざわざ窓口にでかけて払わなければ行けないのは大変な苦痛です。

 

最近では納税をコンビニエンスストアで支払うことができるようになりましたので大分便利になりましたが、

スマホ決済は出かける必要もありません!

しかもクレカ払いのように専用のインターネットページに行って、カード番号を書き込んだりする手続きも不要!

自分のスマホからアプリを立ち上げて、請求書をスマホのカメラで読み取るだけです!

クレジットカードでの納税でも相当便利になったかと思ってましたが、

スマホ決済はそれを上回る便利さです!

 

スマホ決済での不動産取得税の支払い方のデメリット

一回の納付金額が30万円以下の納付書しか扱えない

 

不動産取得税を払うにあたって一番のデメリットと言えば、納付書の上限金額でしょう。

コンビニで支払える納付金額が30万円以下の請求書しか扱えません。

大きな不動産を購入して不動産取得税の1回の納付金額が30万円以上になってしまうと、

コンビニ同様、スマホ決済でも支払うことができないので、ご注意ください。

 

それじゃ、結局スマホ決済できないじゃん!

という方も

あきらめないで!

都道府県税事務所に電話して「30万円以下の納付書に分けて!」

とお願いしてみましょう!

対応は各事務所に分かれると思いますが、

こちらは進んで税金を払うと言っているのですから、無下には断らないでしょう(笑)

だって「納付書を失くした」って言ったらめっちゃすぐ新しい納付書送ってくれるもん・・・

 

不動産取得税は高額納税なので、

納付書の発送の前に「不動産取得税のお知らせ」というハガキが通常来ると思います。

そのタイミングで都道府県税事務所に、

「何枚の納付書で来るのか?」

「できれば30万円以下の納付書に分けてほしい」とお願いすればいいですね!

 

不動産取得税をスマホ決済で支払える都道府県

PayPay(ペイペイ)とLINEPay(LINEペイ)の不動産取得税の支払いのメリットは対応している地方自治体が多い!

不動産取得税は、「その不動産の所在する都道府県」が課す税金、

つまり都道府県税になるのですが、

PayPayとLINEpayがめちゃくちゃ対応してます!

クレジットカードはまだ6都府県しか対応してないのに・・・

 

都道府県 PAYPAY LINEPay クレカ払い リンク
北海道
青森
岩手
宮城
秋田
山形
福島
東京 リンク
神奈川 リンク
千葉
埼玉
茨城 リンク
栃木 リンク
群馬 リンク
山梨
新潟 リンク
長野 リンク
富山 リンク
石川 リンク
福井 リンク
愛知 リンク
岐阜 リンク
三重
静岡 リンク
滋賀 LinePay

PayPay

京都 リンク

auPayも対応

大阪
兵庫 リンク
奈良 リンク
和歌山 リンク
鳥取 リンク
島根
岡山 リンク
広島 リンク
山口
徳島
香川 リンク
愛媛
高知
福岡
佐賀 リンク
長崎 リンク
熊本 リンク
大分
宮崎 リンク
鹿児島 リンク
沖縄 リンク

 

スマホ決済できる都道府県か調べるには、「不動産取得税 支払い方法 スマホ決済 〇〇県」で検索

支払先はどんどん増えてますので、

上表で対応していないとなっている県にお住まいの方も、一度調べてみることをおすすめします。

チェックの仕方は、

不動産取得税 支払い方法 スマホ決済 〇〇県

で検索がおすすめです!

 

不動産取得税の支払いにメリットがある「おすすめスマホ決済・コード払い」

不動産取得税の支払いにおすすめなのはPayPay(ペイペイ)!

結論から申し上げると、

おすすめはPayPayです!

理由は消去法です。。。LINEpayが改悪により21年5月1日よりポイントの還元率一律0.5%となりました。

 

PayPayはポイント還元率は0.5%~1.5%の還元率です。

ポイント還元率を上げるのは非常に難しいですが、ノーチャンスよりマシです。

 

本当はauPayが一番実質のポイント還元率が良いのですが対応都道府県が少なくて実質使えません・・・

もっと頑張って欲しいです!

 

スマホ決済 還元率 還元率UPの難易度 対応都道府県の数
au PAY 1.5% 易しい。

いつでも1.5%

1(京都府のみ)
LINE PAY 0.5%

21年5月1日より

普通

日常的に使用する必要あり

24
PAYPAY 0.5%~1.5% 困難 24

 

各支払いに関して順番に解説します。

PayPay(ペイペイ)請求書払いでの不動産取得税の納税メリット・デメリット

還元率が0.5%~1.5%とまぁまぁの還元率ですが、

実は1.5%の還元率を達成する条件が大変なのがPayPay請求書払いです。

PayPay 請求書払いとは、

電気・ガス料金などの公共料金の請求書(払込票)をスマホで読み取って、PayPay残高で支払いができるサービスです。

 

PayPayは支払い方法が2種類ありますが、請求書払いはチャージしたPayPay残高からしか払えません。

PayPay残高にチャージできるクレジットカードはヤフーカードしか無いですが、

ヤフーカードでチャージしてもポイントがつきません。

つまり、

PayPayはチャージではポイントがつきません。

PayPay残高のチャージはカード連携、銀行口座はどちらでも構いません。

(ヤフーカードは新規入会時にポイントサイトからポイントがもらえるのでその分だけお得です!)

 

 

ということで、PayPay 請求書払いは支払い時にだけポイントがもらえます。

が、その時の還元率は前月の決済回数と決済金額の累計により変わります

その条件が厳しいのです。。。

 

不動産取得税の支払い時にPayPayでもらえるポイント還元率

さて、先程条件が厳しいと書いたポイント還元率ですが、

まず基本の還元率が0.5%で、

前月の決済回数が50回以上で0.5%UP

前月の決済金額の累計が10万円以上で0.5%UP

となります。

前月の回数はともかく、前月の決済金額10万円以上は結構ハードルが高いです。

 

高いものを支払った、次の月の支払いは還元率UPする

ってことですから、正直使いづらいです。

 

あと、前月の決済回数も50回って結構な回数ですよね。

毎日コンビニで1回買い物しても、30回ですからね。。。

普段から支払いをすべてPayPayに集めている方であれば、0.5%UPが可能かもしれないですね

 

ですので、

PayPay請求書払いの実質の還元率は0.5%と考えていいと思います!
(日常の支払いをPayPayに集めてる人なら1.0%)

 

不動産取得税の支払いをPayPay請求書払いでやれば、

その月の決済金額は10万円以上になると思いますので、

次の月は間違いなく還元率はUPしますね(笑)

 

PayPayでもらえるポイントには上限がある。

さらに、もう一つのデメリットはもらえるポイントに上限があることです。

PayPayのポイントがもらえる上限は、

  • 「1回の支払い」では7,500円相当(1.5%還元で50万円の支払いまで)
  • 「1ヶ月間の合計上限」は15,000円相当(1.5%還元で100万円の支払いまで)

です。

それ以上の支払いをしてもポイントが付きません。

納付書を分けてもらえれば、1回30万円以下の支払いにすることはできますが、

1ヶ月の合計上限が100万円までというのは高額の不動産取得税では結構なデメリットになります

 

  • 実質還元率が0.5%と低い
  • 1ヶ月のポイント上限がある

 

ただ不動産取得税の場合、納税でポイントがもらえる!ということが画期的です!

 

納税する都道府県がPayPayに対応していればPayPayで納税すれば良いと思います。

お手軽にPayPayで納税できて、ポイントが0.5%貯まるというのは、

他の支払い方法に比べれば、かなり良いと思います!

 

PayPay請求書払いに関して詳しく知りたい方はこちらの記事をどうぞ!

PayPayの請求書払いのメリットは不動産取得税の支払いがポイント還元率最大1.5%でクレジットカード払いやnanacoよりもお得!

LinePay (LINEペイ)請求書支払いでの不動産取得税の納税のメリット・デメリット

LINEPay請求書支払いは還元率が1%~3%で、マイランクにより還元率が変わります。

1.5%の還元率達成は比較的簡単なのでおすすめのスマホ決済!だったのですが、

ヤフーとLINEとの統合で、LINEpayの還元率が21年5月1日より0.5%とめちゃくちゃ悪くなってしまいました。。。

 

LINEPay 請求書支払いとは、

電気・ガス料金などの公共料金の請求書(払込票)をスマホで読み取って、LINE Payで支払いができるサービスです。

 

21年4月30日までのLINEポイント還元率

21年5月01日からのLINEポイント還元率

 

LINEPay請求書支払いでポイントが貯まるのは

  • チャージ&ペイ(ポイント還元上限金額なし)
  • Visa LINE Payクレジットカード払い(ポイントがつくのは支払額5万円まで、手数料もかかる)

です。

Visa LINE Payクレジットカード払いの還元率は、

2021年4月30日まで3%

2021年5月01日から2%です。

 

クレカ払いは5万円までしかポイントが付かないので、不動産取得税は「チャージ&ペイ」で払いましょう!

 

「チャージ&ペイ」は、Visa LINE PayクレジットカードをLINE Payに紐付けて、

Visa LINE Payクレジットカードにより残高をチャージして、LINE Payで支払いをする機能です。

 

21年4月30日までは、普段の支払いをLINEpayで行っていれば、この「チャージ&ペイ」還元率が2%、3%と上げれたのですが、

21年5月1日からは、一律0.5%と大改悪が実施されます

 

21年4月30日まではこんな感じで還元率上げれた↓

カード利用額 ポイント 還元率 マイランク
1ヶ月目 10,000円 100 1% レギュラー
2ヶ月目 27,000円 505 1.5% シルバー
3ヶ月目 56,200円 1,629 2% ゴールド
4ヶ月目 56,200円 2,753 2% ゴールド
5ヶ月目 56,200円 3,877 2% ゴールド
6ヶ月目 56,200円 5,001 2% ゴールド

 

いろいろ残念なLINEpayです。。。PayPayの方がまだマシですね。

ただ、先程も申しましたが、

不動産取得税の場合、クレカ払い対応の県がほとんどありませんので、

不動産取得税の納税でポイントがもらえるということが画期的かと思います。

 

LINEpayにしか対応していない県であればLINEpayで納税すれば良いと思います。

お手軽にLINEpayで納税できて、ポイントが0.5%貯まるというのは、

他の支払い方法に比べれば、かなり良いと思います!

LINEPayでの不動産取得税の支払いメリットは手数料ゼロ!ポイント還元率0.5%でお得!

不動産取得税のスマホ決済メリットまとめ:PayPay(ペイペイ)が高還元でお得!

支払金額が高額なので、クレジットカードで支払えると大量ポイントがゲットできる不動産取得税ですが、

いつの間にか、クレジットカードではなくスマホ決済が全国の6割近くに対応していました!

しかも手数料ゼロです!


不動産取得税がスマホ決済で払えてポイントが丸取りです!

これはやらない手はないですね!

 

おすすめは最大還元率1.5%のPayPayです!

PayPay請求書支払いに関して詳しく知りたい方はこちらの記事をどうぞ!

PayPayの請求書払いのメリットは固定資産税の支払いがポイント還元率最大1.5%でクレジットカード払いやnanacoよりもお得!

 

 

スマホ決済のポイントはお金のように使えますが、

1ポイント=1円の価値しか有りません。

その点、マイルやホテルのポイントは、

1ポイント=2円以上の価値があり、しっかり貯めて使うと大変オトクです。

固定資産税国税(所得税・法人税)はクレジットカードの納付が可能ですし、

不動産投資家はクレジットカードでポイントを貯めるのがお得と思います!

不動産投資家におすすめのカードを紹介しています!

興味のある方はぜひご覧ください!

不動産投資でマイルが湧いてくるクレジットカード徹底解説【2021年8月】

私は先日、不動産取得税の支払いをSPGアメックスで支払ってマリオットボンヴォイポイントを貯めました!

体験談はこちらです。

東京都の不動産取得税の支払い体験談、LINEPay,PayPay,クレジットカード結局何で払うのがお得?

 

納税でお得なカードを紹介しています!

【2021年8月】納税でニンマリ!固定資産税のクレジットカード払いのメリット、ポイント高還元率のおすすめお得なカードは?

【2021年8月】不動産投資が成功したら所得税、法人税の国税はクレジットカード支払いがメリット大!納税でポイントを貯めるのがお得!

 

JAL派の不動産投資家の方はこちらの記事が参考になるかと思います!

JAL派の不動産投資家のためのJALカード比較!&マイル、特典、年会費からおすすめのカードはこれだ!

ライター紹介 ライター一覧

不動産マイル投資家しん

不動産マイル投資家しん

2016年に本格的に不動産投資を開始して、
地方中古RCを中心に毎年1棟ずつ買い増して、
2019年に家賃年収5,000万円、ローン返済・経費を差し引いた年間キャッシュフローが1,000万円を突破しました!

不動産投資のかたわらマイルを貯めることを研究。
資産がなくてもマイルを貯める方法を確立。
日常生活の工夫でマイルを貯める方法を
Twitterとブログで発信中。
不動産投資のノウハウも書いてます!

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